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上海専利商標事務所有限公司は、中国における知的財産代理機構の一つとして、1984年に創立されました。当事務所は、中国特許法の歴史では最も長くかつ規模も大きい総合的な国際特許商標事務所であります。当事務所は、上海に本部を設けて、また北京、香港、アメリカのワシントンDCにも支所を設けており、クライアントに知的財産全般なサービスをご提供致します。
  当事務所は、弁護士、弁理士、特許技術者およびスタッフを入れると総勢230名の規模となっております(2008年8月1日現在)。このうち、特許•商標弁理士、弁護士が100名以上、多くの所員が大学以上の学位を持っており、理科系や法律系を専門としています。当事務所では知的財産権に関する育成計画はいつも行っています。仕事の言葉は、中国語以外に、英語、日本語、韓国語、ドイツ語、フランス語などの多くの外国語が活用しています。業務の取り扱い分野では、機械、エレクトロニクス、物理、冶金、化学、生物学、医薬、コンピュータ、通信等の広範囲に及ぼしています。数多くの弁理士や弁護士は、海外における知的財産権の教育や実践を受けた経歴を持っています。
  当事務所は、一貫的に、「効率が高く、品質がよく、信頼性が優れる」というサービスの趣旨に沿い、国内外のクライアントに効率や品質がよりよくかつきめ細かしいサービスを提供し、さらに世界において70以上の国かつ千以上のクライアントと業務関係契約を結んでいます。また、INTA,AIPPI,LESなどの企業における国際知的財産権に関する活動にも積極的に参加しています。
  当事務所は、今まで8回連続して上海市役所より「上海市文明単位」という奨励賞が授与され、信頼性に優れる知的財産代理機構であります。

同じ発明創造で特許と実用新案を同時出願することについて(2010.2)

特許出願維持費納付停止の通知(2010年2月1日より)について(2010.2)

金型特許の侵害事件に対する訴訟代理について<(2009.12)

ネット生放送で裁判所の審理における“RITZ”vs“RITS”に関する商標侵害紛争事件について(2009.12)

ハイテク企業(HNTE)認定基準がより高く、IPの加入条件がより厳しく(2009.12)

台湾地区における発明特許出願審査の加速化について(2009.4.9)

中国特許法三回目の改正に関して(2009.4.9)
コンピュータプログラム発明の特許性に関する検討
2010年上海万博会における知的財産権保護要綱の公開について
中国国家知的財産権局における特許審査期間の短縮について
世界ブランド模擬品の販売による処刑の事件について
中国と欧州連盟との間で交換した10件地理的表示商標に関する出願について
「芬达」立体商標登録の取消審決および行政訴訟の事件について
商標審判規則における改正について
中国国内段階移行におけるPCT国際出願の補正について
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